人工木、樹脂デッキ、合成木材ウッドデッキの通信販売。地球環境に優しい究極のエコデッキ材。腐敗の心配、ササクレの心配が要らない、メンテナンス不要のウッドデッキ。

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ハンディウッド
「高い…」という樹脂デッキの概念は、ハンディウッドが覆しました。主原料100%リサイクル原料、と環境への配慮もしっかりされております。原料・製造共に日本製であり有害物質の含有はもちろん無し。更に特許を取得している表面の加工により、信頼の安全性を実現!


ハンディウッドは、従来の樹脂デッキは高いというイメージを覆しました。
体積の70%を木が占めるため、天然木を思わせるナチュラルな質感です。
カラーも4色と豊富です。

環境にやさしい

日本国内でリサイクルされた未利用木材と再生プラスチックを主原料とし、日本国内で製造された樹脂デッキ材です。
ハンディウッドは製品使用後の多回リサイクル可能なマテリアルです。
製品のライフサイクル全体を通して環境への負担が少なく環境保全に役立つとみちめられエコマーク商品に認定ております。


耐久性・耐候性

耐水性に優れており、腐ったり、分離・分解することがありません。
吸水率が低く、吸水や吸湿による寸法変化率が天然木や他の一般の合成木材に比べて優れています。
天然木に発生するキノコなどの腐朽菌やシロアリの害もありません。

ビスの保持力が強く、ビスの打ち箇所からの割れが発生しにくい断面形状です。
紫外線による退色や劣化が少なく10年後もほとんど変化が見られません。





安心・安全

割れたり、ササクレたりしないので素足や既にも安心です。ホルムアルデヒドなどの揮発性有害物質の放出がなく、重金属などの有害物質の溶出も含有もありません。
紫外線の照り返しが南洋材や磁器タイルより少なく目や肌にもやさしい素材です。
ハンディウッド独自の表面形状・処理による表面ディテールにより幅方向、長手方向共に滑りにくく、雨の日も安心です。

表面の凹凸

表面の凹凸は特許を取得済みです。


  • ■木の風合い
    表面の凹凸を不均一にし、あえて色合いをばらつかせることにより天然木の風合いを表現。
  • ■色柄
    天然木本来の力強さを表現した鮮やかな茶褐色のブラウンや、時を経た天然木の繊細で安定した灰褐色のグレーなど、周囲に自然に溶け込む色をご用意しております。
  • ■傷が目立ちにくい
    表面の凹凸が不均一なことにより補修傷跡や傷が目立ちにくくなっております。
≪ハンディウッド カラーバリエーション≫
本来の力強く鮮やかな
茶褐色
木の持つ瑞々しく明るい
淡黄褐色
時を経た木の静かで安定した
灰褐色
重厚で洗練された
黒褐色

≪滑りにくさを保つハンディウッド独自の表層面≫



≪ハンディウッド 凹凸効果検証結果≫



≪ハンディウッドVS天然木 コスト比較表≫

ハンディウッドは、サンドペーパーによる処理で汚れも補修可能です。
長い目で見るととても経済的です。
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デッキキットの施工手順はこちら




■QGP工法(ハンディウッド独自工法)

QGP工法(ハンディウッド独自工法)
■QCS工法(ハンディウッド工法)

QCS工法(ハンディウッド工法)
■脳天ビス止め工法(本木材製デッキでの一般的工法)

脳天ビス止め工法(本木材製デッキでの一般的工法)




■ハンディウッド推奨工法


≪ハンディウッドなら簡単施工!≫


≪ハンディウッドの基本的な納まり≫


■ハンディウッド-ビス止め工法


≪ハンディウッド端部ディテール≫


≪ハンディウッド下地納まりディテール≫

≪ハンディウッドなら自由自在≫



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  • ハンディウッドはリサイクル材を使用しているため、材料によって色のばらつきがあったり、表面に多少の他物質の混入が見られることがありますが、品質には問題ありません。
  • 本製品の研磨屑が布や他の素材に付着すると、色移りする場合があります。
  • 本製品の上で火を燃やしたり加熱したりすると、変形の恐れがあります。
    また、木と同様に火災の恐れがありますので絶対におやめください。
  • 本製品の上に重量物を置く場合は重荷が分散するよう敷板などをご使用ください。
  • 製品に強い衝撃を与えたり、乱暴に扱ったりすると破損の恐れがあります。
    目的以外の用途でのご使用はおやめください。
  • 製品に灯油やガソリン等の祐樹用材が付着した場合は変色、変形の要因となりますのですぐにふき取ってください。
  • 長時間直射日光等を受ける場所に設置したものは、紫外線により多少の退色が見られる場合があります。
  • 日差しが強いときはハンディウッドの表面温度が上昇します。素足で歩く際はご注意ください。
  • 床板を施工する際に板と板の間に約5mmほどの間隔をあけてください。

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